「みやざき子ども文化センター」は、すべての子どもが人として、おとなと共にのびやかで豊かに生きられる社会を目指します。

kiyotake Diary

幼児工作教室 鬼さん作り

1月21日(火)清武中央こども園の年長組22名が鬼さん作りにやってきました。やる気満々で、お話をよく聞きどんどん作業をする園児さんたちでした。悪い心の鬼を追い出そうと、豆まきもしましたよ。

幼児工作教室 鬼さん作り

  1月16日(木)黒坂保育園の年長組11人が、鬼さん作りにやってきました。角の色や頭の色をよく考え一生懸命作りました。新聞豆で鬼退治もし、弱虫鬼や泣き虫鬼をやっつけました。きっとりっぱな1年生になれることでしょう?

とびだせ動物たち

日時:12月7日・14日 13:30~15:30       講師:上原 英人 先生


 自分の好きな動物の顔を、新聞紙を貼った上に色を重ねて塗り、今にも飛び出してきそうな迫力のある動物の顔を描きました。参加したのは小学1年生から5年生の21人。日頃、体験できないような技法を用いて、動物の特徴を画面いっぱいに表現しました。みんな目力のある素晴らしい作品が出来上がりましたよ。1月22日~2月16日まで、きよたけ児童文化センター1Fに展示していますので、みなさん是非見に来てくださいね。

幼児工作教室 獅子頭作り

12月3日(火)サティこども園の年長組21名が獅子頭作りにやってきました。今回が初めての参加でしたが、お話をよく聞き、丁寧に作業をする姿は素晴らしかったです。顔のパーツをよく考え、想像力あふれる獅子頭が出来上がりました。

幼児工作教室 獅子頭作り

11月28日(木)しんまちこども園の年長組10名が獅子頭作りにやってきました。元気いっぱい、工作をとても楽しみに来てくれました。獅子の表情をよく考え、個性的な獅子頭が出来上がりました。

幼児工作教室 獅子頭作り

11月21日(木)清武幼稚園の年長組16名が獅子頭作りにやってきました。落ち着いてお話を聞き、さっと作業に取り掛かる姿が印象的でした。目や鼻の大きさ、眉の形などよく考えながら制作しまし、個性的で楽しい獅子頭が出来ました。

楽しいクリスマスタペストリー教室

日時:令和元年11月9日・10日 13:00~16:00   講師:守川 美輪(宮崎国際大学准教授)


ろうけつ染めの技法でクリスマスタペストリーを作りました。

それぞれがクリスマスらしい絵柄を考え下絵を描き、溶かしたろうで縁取りをし、染料で色を入れていく...大人でも結構難しい作業ですが、子どもたちの作品はなかなかの出来栄え。大人も子どもも初めて経験する方が多く、とても良い経験になりました。楽しかったです。とのお声を多くいただきました。

クリスマスシーズンにぴったりの可愛らしい、素敵なタペストリーが完成しました。

幼児工作教室 おさかなちゃんつくり

  10月17日(木)と24日(木)の2日に分かれ、清武みどり幼稚園の年長組54名が「おさかなちゃんつくり」にやってきました。お話をよく聞き、一生懸命作業をする姿が印象的でした。まるまる太ったさかな、細長いさかな、小さくてかわいいさかな、個性あふれるおさかなちゃんが、ところ狭しと泳いでいます。

  1Fロビーの展示が変わりました。巨大イカ、おおだこもいます!大きなサメに追われている人も。ざぶんと寄せる波の向こうにはかわいいペンギンたち。今回は紙の張り子で作った海の生き物たちです。丁寧な細工を見に来てくださいね。

あみっ子クラブ クラフトテープのボール

9月5日・12日・19日・26日(木)クラフトテープを使って、作品作りに挑戦しました。一つ目はなかなか組み合わせることが出来ず、苦労をしましたが、二つ目、三つ目となると上手くなりスムーズにできるようになりました。ひもを通しビーズと組み合わせると、素敵な飾りになりました。

幼児工作教室 おさかなちゃんつくり

9月12日(木)ふなひきこども園の年長組20名が「おさかなちゃんつくり」にやってきました。落ち着いた雰囲気で、熱心に作る姿が印象的でした。作品はとても個性的で楽しものとなりました。